エンジニアのための相談室CREとは?

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ご覧いただきありがとうございます。エンジニアのための相談室[Consultation Room for Engineer: CRE]についてご紹介したいと思います。どのようなサイトなのかはじめての方はじっくりお読みください。

CREとは?CREが目指すところ

CREとは、Consultation Room for Enginnerの頭文字を取って付けた名前で”エンジニアのための相談室”という意味になります。特に機械系エンジニアの方向けに個別コンサルティングを行うために当サイトを立ち上げました。
 

もともと若いエンジニア(20代~)を育てたい願望があったので、勉強の仕方や実際の計算問題などを記事にしていたのですが、ついに一緒に悩みを解決していこう!というとんでもないテーマに立ち向かおうとしています。
 

最終的には、これらコンサルを通してエンジニア同士の輪が広がり、1つのコミュニティができるといいかなと思っています。私1人の経験値よりあなたと2人の経験値の方がより知見が広がり、あなたと2人の経験値より3人の経験値の方がより創造的なり、3人の経験値の方よりもっと多くの経験値の方が楽しくなる、こんな出会いの場を提供したいと思っています。
 

もちろん、個別コンサルティングなので、タダというわけではなく料金が発生しますし、料金が発生するからには私の知識と経験からあなたの問題を解決して成果を出していきたいと思ってます。何かしらお役に立てると思います。
 

さらに多くの方にこのサービスを知ってもらうために、こちらのサービスを利用された方の成功事例を紹介していき、はじめての方にサービスの魅力を知ってもらいたいと思います。
 

成功事例はサービスを利用された会員様限定の記事となるように制限をかけ、1度サービスを利用された方は、それ以降更新されるすべての成功事例を見ることができる仕組みとしました。会員になれば他人の経験値をそのまま自分の経験値とできるメリットがあるわけです。
 

このように、当サイトではコンサルティングを通してエンジニアの輪を広げ、知見や創造性を豊かにし、エンジニアという職業を楽しむためのサイトこの蓄積された情報を提供することで、若いエンジニアの教材となれるようなコミュニティを形成していける場を作っていくことを目指しています!
 

なんだかんだ言って、私も若いころは社内の先輩などに何を相談していいのかわからず、はじめは答えを知りたいのですが、そんなこと教えてくれるわけでもなく悩んでいた時期がありました。会社で働く以上、学生と違って問題が解けなければ解けないまま放っておくことができないため、何かしら自分なりの答えを見つけ形にしていかなければなりません。
 

ですが、毎日顔を合わせる先輩に対して失礼な質問もできず、答えを聞いてしまってはその人が仕事をしていることになるので、自分は仕事ができないままになるわけでお給料泥棒になってしまいます。そのような時間が迫り焦りが生じ答えを模索する時代が私にもありました。ですが、そんなとき、利害関係や日常の支障のでない第三者に相談できればすごく助かっただろうなと思うのです。そうやってある程度場数を踏めば、次第に自分の引き出しが増えていき自分の脳みそで考えられるようになっていきます。
 

また、そういった設計経験を他人より自分が多く経験することで自信にもつながり、時には失敗を乗り越えていくことでメンタルも鍛えられるのです。そういった意味で当サイトを立ち上げて、若いエンジニアにもっと世界に活躍の場を広げていってもらえる手助けができればと思っています。
 

ぜひ、若い時代の時間を無駄にせず、1日1日を血となり骨となれるよう頑張ってほしいと願います。

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